踏みつけプレイとはS側の人間がM側の人間を足で踏み、押さえつけるプレイのことを言います。
踏みつける側は征服感を味わえ、相手を支配しているような気持ちになります。
逆に踏みつけらている側は、一般的には汚いとされる足で踏まれることで、屈辱感や被虐感を味わうことが出来ます。
踏む場所には顔や腹、後頭部など様々ありますが怪我などのリスクが高い部位もありますので十分注意し、相手の了承を得て行う必要があるプレイです。
顔踏み
踏みつけプレイの中で最も屈辱感を与えられるのが、相手の顔を踏みつけるプレイです。
特に女性の方は顔は日頃から手入れをし綺麗にしており、最も大事にしている部位だと言っても過言ではありません。
そんな大事な顔を男の汚い足で踏みつけられるのはまさに屈辱でしょう。
さらにそこから足を舐めさせたり、口に足を入れたりすればさらに相手に屈辱を与えることも出来ます。
ですが踏む際には首を痛めないように注意が必要です。
腹踏み
腹踏みは相手に刺激を与えることができるプレイです。
顔に比べると多少力を入れて踏みつけても大丈夫な部位ですが、あまり強すぎると内臓を痛めるリスクもありますので注意が必要です。
中には子宮を揺らされることで感じる方もいるようです。
後頭部踏み
後頭部の踏みつけは土下座している相手を踏みつけます。
土下座は相手に対しての謝罪や懇願の意味があるため、より相手に服従している感を出すことが出来ます。
こちらも顔を踏む時同様、強く踏みすぎて首を痛めないよう注意が必要です。
まとめ
上記はほんの一例ですが、踏む部位や状況によっても自分が抱く感情や相手に与える感情は変化します。
他には手足を縛って拘束をしたり目隠しをしたりすることによっても興奮の度合いは変わってきます。
相手の理解が必要なプレイではありますが、自分勝手に行なってしまうと相手も嫌な気持ちになってしまうし危険も伴うので、しっかりと説明をして注意しながら行いましょう。

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